あなたの計画の立て方に合う印刷用カレンダー
紙のカレンダーには、スマートフォンにはできないことがあります。それは、いつも目に入ることです。冷蔵庫の扉、机の横、バインダーの中で、1か月を一目で見渡せて、書き込む余白もあります。MakeCalendarsは、そんな1枚を作ります。レイアウトを選び、日付を設定して、印刷するだけ。インストールもアカウント作成も不要です。
どのレイアウトを選べばいい?
- 月 定番の壁掛け・冷蔵庫用カレンダーです。1か月を1ページに、予定を書き込めるスペース付きです。
- 週 7日分を行または列で1ページにまとめます。献立、シフト、学校の1週間に便利です。
- 日 1時間ごとのスケジュールと、その横のToDoリストが付いています。
- 年 12か月分を1枚に表示するか、各月を1行にした横型プランナーで、休暇や締め切りの管理に向いています。
- 連続 月末で途切れることなく週が続くので、プロジェクトの進行表や学期の計画に向いています。
- 習慣 習慣ごとに1行、月の毎日にチェック欄が付いています。
きれいに印刷するコツ
プリンターで実際に使う用紙を選びましょう。アメリカとカナダではLetter、それ以外のほとんどの地域ではA4です。印刷ダイアログでは、「ページに合わせる」ではなく「実際のサイズ」または100%に設定すると、余白が均等に保たれます。厚めの紙(100〜120 gsm、または24〜32 lb)なら、インクが裏に透けにくく、壁に貼ってもしっかりします。穴あけや製本をする場合は、とじしろを追加すると文字が綴じ部分にかかりません。1年分をまとめて印刷するときは、インク節約をオンにしましょう。
PDFで共有する
PDFをダウンロードすれば、後で印刷したり、家族にメールで送ったり、手書きアプリ用にタブレットに保存したりできます。スマートフォンでは、「共有」でメッセージアプリやクラウドストレージにPDFを直接送れます。「リンクをコピー」を使うと、まったく同じデザインを開けるアドレスが得られるので、先生が同じプランナーをクラス全員に送ることもできます。
設定はお使いの端末に保存されます
カレンダーはブラウザ上で描画されます。タイトルや習慣名など、入力した内容がサーバーに送信されることはありません。直前のデザインはこのブラウザに保存されるので、次回もそのまま続きから使えます。